【サングラス特集2019】アウトドア・日本ブランド・被りたくない人向けから選ぶおすすめアイウェア13選!

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【誰とも被りたくない人に。攻めのアイウェアをご紹介!】

EPØKHE(エポキ)『CANDY』

サーフカルチャーから生まれた主張的なルックスが映える

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『CANDY』¥21,000(+税)

サーフ映像界の奇才カイ・ネビルと、その独創的なスタイルと感性で次世代のサーフシーンをけん引するプロサーファーのディオン・アジウスとミッチ・コレボーンの3人が、2012年にオーストラリアのバイロンベイでスタートさせたアイウェア・ブランドがEPØKHE(エポキ)。サーファー、そしてパンクバンドのメンバーとして人気を集めるクリード・マクタガートによる新フレームデザイン『CANDY』は、周りと被らない主張的なルックスがビーチに映える。

▼INFO
PORT OF CALL 表参道
https://portofcall.online

KOMONO(コモノ)『JACKSON ALL BLACK』

デザイナーが生み出すレトロ感のある個性的なフォルム

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『JACKSON ALL BLACK』¥10,800(+税)

デザイナーのラフ・マエスとアントン・ヤンセンスとが2009年に設立したコモノ(KOMONO)は、ベルギーのアントワープを拠点に時計やアイウェアなど、ユニセックスなアイテムを展開するアクセサリーブランド。KOMONOは日本語の“小物”からインスパイアされた造語で、商品のクオリティ、時代性にマッチしたデザイン、消費者が手に取りやすい価格帯がコンセプト。『JACKSON ALL BLACK』は、レトロ感を感じさせる個性的なフォルムが特徴だ。

▼INFO
KOMONO TOKYO(コモノ東京)
https://www.hms-watchstore.com/fs/select/c/komono

DITA(ディータ)『MACH-FIVE』

ゴールド&フォルムが強烈な個性とラグジュアリー感を放つ

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『MACH-FIVE』¥120,000(+税)

小学校からの友人であるジェフ・ソロリオとジョン・ジュニパーが、ロサンゼルスで始めたラグジュアリー・アイウェア・ブランドのDITA(ディータ)。1950〜1980年代のヴィンテージフレームにインスパイアされたスタイリッシュなアイウェアの数々は、こだわりの強い愛好家たちに支持されている。シリーズ5作目の『MACH-FIVE』は、ダイヤモンドパターンでエッチングされたチタンテンプルやアイリムなど、上質なディテールが強烈な個性を放つだろう。

▼INFO
株式会社wadi
https://dita.com/ja-jp/

Text:ラスカル(NaNo.works)

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