【サングラス特集2019】アウトドア・日本ブランド・被りたくない人向けから選ぶおすすめアイウェア13選!

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【世界からも注目!技術とデザインを併せ持つ日本ブランド】

999.9 feelsun(フォーナインズ・フィールサン)『F-12M』

著名人&ビジネスマンから絶大な信頼を得るブランドの代表格

『F-12M』¥38,000(+税)

999.9(フォーナインズ)は、1995年に誕生した純国産のアイウェア・ブランド。ブランド名は純金の品質表示に由来し、最高純度の品質を追い求めて「限りなく1000に近づく努力を日々繰り返していこう」という思いが込められている。その品質の高さは芸能人や文化人のファンが多く、男性ビジネスマンからも絶大な信頼を得るブランドの代表格。その同ブランドが展開しているサングラスが“999.9 feelsun”だ。日本人の骨格や顔の作りにフィットする独特の機能性と、デザインが融合したこだわりの一本をぜひお試しあれ。

▼INFO
株式会社 フォーナインズ
http://www.fournines.co.jp/

MASUNAGA since 1905『RHAPSODY SG』

福井メガネ産業の祖が生み出す、高級感あふれる至極の一品

『RHAPSODY SG』¥40,000(+税)

1905年、福井県に地場産業を築く夢を抱いて誕生した老舗ブランド・増永眼鏡(MASUNAGA since 1905)。その後の福井におけるメガネ産業の祖となったこのブランドは創業以来、“大量に生産して大量に届けるような機械化されたモノづくり”にはない、継承されてきた技術を持つ職人たちによる伝統工芸のような一本をユーザーに届け続けている。繊細かつ高級感のあるゴールドのフレームの『PHAPSODY SG』は、ユーザーの印象をワンランク上に高めてくれるだろう。

▼INFO
MASUNAGA 1905
https://www.masunaga1905.com

EYEVAN 7285(アイヴァン7285)『772』

世界に誇るブランドの人気ラインが実現した、極上の着用感

『772』¥58,000(+税)

“着る眼鏡”をコンセプトとして、1972年にスタートしたEYEVAN(アイヴァン)。企画・デザイン・製造の全工程を日本で行い、1985年には世界進出を果たしているブランドだ。EYEVAN 7285は2013 年の春から始まったラインで、“7285”という数字は、創業(1972年)と海外デビュー(1985年)の年が由来。『772』は、繊細なリムで構築された2ブリッジのメタルフレームやβチタン製のテンプルによって、柔軟性と適度なコシを持たせた極上の着用感を実現している。

▼INFO
EYEVAN 7285 TOKYO
http://eyevan7285.com

ENALLOID(エナロイド)『No.33La(A) SG』

クラフトワーク×アートの視点が融合したユニークなデザイン

『No.33La(A) SG』¥28,000(+税)

岐阜県の中津川において、国内でも数少ない一貫生産で展開する恵那眼鏡のオリジナル・アイウェアがENALLOID(エナロイド)だ。
1947年の創業以来、熟練の職人たちが生み出すハイクオリティなクラフトワークと、現代の最前線にいる世界中のデザイナーたちによるアートの視点が融合したユニークなデザインが特徴。『No.33La(A) SG』はボストンシェイプのセルフレームで、目尻にあるSILVER925の飾り鋲がアイポイント。クリングスアーム付きのノーズパッドを採用し、掛け心地も抜群だ。

▼INFO
サラディストリビューション東京
http://www.thorough.jp/enalloid/

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