Jeep®で春山トレッキングへ!「ジャーナル スタンダード レリューム」バイヤー&Wranglerオーナー・松尾忠尚さん愛用のトレッキング・ギア10選

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「パッカブルのバックパックは洗練されたデザインで、アウトドアのみならず街でも使えるアイテム。ワンデイの登山ならコレひとつで行けますし、二泊以上の縦走であれば、大きい荷物はテント場に置いて、アクティビティーに必要なものだけこのバックパックに詰め込んで山頂アタックをしたりします」

グローブ『ブラックダイヤモンド(Black Diamond)』

ブラックダイヤモンド(Black Diamond)

「これはマイナス20度の気温にも対応するアイテムです。冬の山にも登るので、これがないとやっていけません。いまのところ指が冷たくなるようなことはないので、保温性は抜群 。ぼくはスノーボードもするので、そのときもこれを着けてますね。品質が高いうえにプライスはお手頃なところも魅力です」

バックパック『ULAエキップメントCDT(ULA Equipment CDT)』

ULAエキップメントCDT(ULA Equipment CDT)

「アメリカ・ソルトレイクの歴史あるブランドで、ウルトラライトの思想に則って、軽いアイテムをつくっています。容量がしっかりとあって、2泊のトレッキングもこれがあれば充分でした」

カップ、ボウル、コーヒーミル、バーナーセット『スノーピーク(Snow Peak)』

スノーピーク(Snow Peak)

トレッキングはもちろん、キャンプなどでも利用しているアイテムです。チタン製で軽くて耐久性があって、すごく使い勝手がいい。カフェプレスは直接火にかけられるところが便利で、家のなかでも使ってます。バーナーやごとくも全部このSnow Peakで固めて、統一しています。

「フイナム」では、「My Jeep®, My Life. 番外編」と題し、松尾さんの『Jeep® Wranglar Unlimited Sahara』のある生活に密着しています。雑誌「フイナム・アンプラグド」と一緒にお楽しみください。

>>ボクとJeep®の暮らしかた。番外編 「JOURNAL STANDARD relume バイヤー 松尾忠尚


▼PROFILE
松尾忠尚
「ジャーナル スタンダード レリューム」のバイヤーとして世界各地を飛び回る一方で、一児の父としての顔を持ち、家族との時間を大切にする優しい父親としての一面も。趣味はキャンプや登山で、若い頃によくやっていたというスノーボードを今年から再びはじめたそう。

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