【サングラス特集2018】定番、最新、スポーツ・アウトドアブランドから選ぶおすすめアイウェア10選!

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【誰とも被りたくない人に。新進気鋭のアイウェアブランドをご紹介!】

Mr.Leight(ミスター・ライト)『GETTY S』

LA発のラグジュアリー・デザインが、日本の職人技術と出会った至高の1本

▲『Getty S』¥63,000(+税)

オリバー・ピープルズの創立者ラリー・ライトと、彼の息子にしてGarrett Leight California Optical(GLCO)を率いるギャレット・ライトの2人が、新たなアイウェアブランド、ミスター・ライトを設立。LA発ブランドでありながら、メガネの聖地として国内外で有名な福井県鯖江市で作られていることが特徴で、この『Getty S』にも装用感&造形美を両立させた職人の技術が注ぎ込まれています。ブラックのフレームと繊細なゴールドの組み合わせは、フォーマルからカジュアルまで着こなしの幅をグッと広げてくれそう。

▼INFO
BLENDi
https://mrleight.com/

Eyevol(アイヴォル)『IOOSS』

デザイン、かけ心地、軽さ、そして価格帯のすべてにこだわった1本

▲『IOOSS』¥17,000(+税)

“着る眼鏡”をコンセプトに掲げるEYEVAN(アイヴァン)から、新たにライフスタイルに焦点を合わせたアイウエアブランド、Eyevol(アイヴォル)が誕生。トラディショナルなボストンシェイプが特徴の『IOOSS』は、TPE(熱可塑性エラストマー)素材の可変式ノーズパッドによりズレにくく、誰にでもフィットする快適な掛け心地を実現したほか、わずか23gと軽いため、スポーツ時の使用でも疲れ知らず。メイド・イン・ジャパンでありながら、リーズナブルな価格帯も魅力的!

▼INFO
オプテックジャパン株式会社
http://www.eyevol.com/

ayame(アヤメ)『DJANGO』

ROOTS to BRANCHESとCOVERCHORDの2店舗限定で復刻モデルを販売

▲『DJANGO EXCLUSIVE』¥40,000(+税)

ayame(アヤメ)はデザイナーの今泉悠氏が2010年に立ち上げた日本発のアイウェアブランド。今回、中目黒のセレクトショップ『ROOTS to BRANCHES』とオンラインストア『COVERCHORD』の2店舗が限定発注した『DJANGO』は、2016年に廃盤となったヘキサゴンシェイプの同モデルを特別に復刻。チタンフレームとの相性を考慮してシックなオリーブカラーで仕上げた逸品です。都会的でスタイリッシュな印象ながら、世界最高峰の技術を誇る福井県鯖江市の職人が1点1点手作りしているため、末永く愛用できること請け合いです。

▼INFO
COVERCHORD
http://coverchord.com/

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