梅雨の時期でもアクティブにおでかけ!Jeep® に乗ってドライブで行きたいおすすめ屋内スポット10選

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アルペンアウトドアーズ春日井店(愛知・春日井)

160ブランド・5万点以上のアイテムという日本最大級の品揃え

愛知県名古屋市に本拠地を置く株式会社アルペンが、昨年オープンした“人と人をつなぐ体験型アウトドアショップ”。その魅力は何と言っても、売り場面積2350㎡に160ブランド・5万点以上のアイテムという日本最大級の品揃えだ。チェア、キッチン用品、ランタン、寝袋など、アウトドアシーンで使う基本的なアイテムはここへ来れば揃うこと間違いなし! さらに、気になるテントは実際に張ることができるなど、広々した展示スペースをぜいたくに使ったキャンプをイメージしやすい店舗作りが特徴だ。

▼INFO
株式会社アルペン
https://www.alpen-group.jp/store/outdoor/kasugai/

スノーヴァ羽島(岐阜・羽島)

スキーやスノーボードが楽しめる東海地区最大級の室内ゲレンデ

季節や天候を問わず、いつでもスキーやスノーボードといった冬のアクティビティが楽しめる『スノーヴァ羽島』は、岐阜県羽島市にある東海地区最大級の室内ゲレンデ場。レンタルショップも充実しているため手ぶらで行ってもOKで、さらにスクールを開講しているため初心者やファミリーも安心だ。そして上級者には、ジャンプ・ボックス・レール・パイプといったアイテムが楽しめるオフトレ施設として人気。梅雨の時期だけでなく、暖かい時期もここで練習して、ウィンターシーズンに備えよう!

▼INFO
SNOVA羽島
http://www.snvh.co.jp/MC/

Orange Outdoor Shop(和歌山・妙寺)

関西屈指の品揃えを誇るショップの店内はまるで“お宝探し”!

定番商品からガレージブランドまで、アウトドアギアやアパレルなどを関西屈指の品揃えで展開するショップ。Coleman MasterSeriesの認定取り扱いショップで、2017年からは『Snow Peak』の 和歌山県内唯一のショップインショップになっているなど、店内はまるでお宝探し!さらに、知識量の豊富なスタッフが常駐しているため初心者も安心だ。そして、日本では珍しい『Ghillie Kettle』『QUBE TENTS』といった海外ブランドやミリタリーアイテムは、ギミック好きのメンズの心をわしづかみにするはず。

▼INFO
Orange
http://shop-orange.jp/

インドアサバイバルフィールド Area(兵庫・姫路)

2階建て屋内施設で初心者でも気軽にサバイバルゲームを楽しめる

初心者でも気軽にサバイバルゲームを楽しめる『インドアサバイバルフィールド Area』。ここは2階建てとなっており、屋内施設のため雨の日も風の日も天候に関係なく、サバゲーを満喫できる。1階のMETシューティングコースに加え、2階のサバイバルゲームフィールドでは貸し切りやフリーでの参加が可能。さらに、METシューティングコースは関西で唯一となっている。1時間800円と料金も格安なため、女性1人での参加も増加中!“サバゲー男子&女子”の交流の場を、一度のぞいてみては?

▼INFO
インドアサバイバルフィールドArea
http://www.survival-field-area.com/

Yosemite(奈良・橿原)

普段の暮らしにもマッチする洗練されたギア&アパレルの数々

ストイックなまでに洗練されたセレクトで揃えた国内外のギアやアパレルが、感度の高いアウトドア好きを唸らせている『Yosemite』。店の名前には、「いつかヨセミテ国立公園のジョン・ミューア・トレイルに行く!」というオーナーの思いが込められている(実際、オーナーは2016年に憧れのジョン・ミューア・トレイルを初挑戦で初踏破に成功!)。看板商品のアンドワンダーやハイパーライトマウンテンギアを皮切りに、普段の暮らしにも取り入れたいシティ・ボーイ感のあるアイテムは一見の価値ありだ。

▼INFO
株式会社zeroday.
https://yosemite-store.com/

Text:ラスカル(NaNo.works)

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