GREENROOM FESTIVAL’17フェスファッションスナップ!今年のトレンドをお届け。Jeep®ブースには話題の限定モデルも登場!

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横浜赤レンガ倉庫で開催された都市型音楽ビーチフェス、グリーンルームフェスティバル。来場者のファッションスナップを実施! そしてJeep®ブースでは音楽ファン注目のコラボレーションによる限定モデルの実車も登場!

サーフカルチャー、ビーチカルチャーをルーツとする、音楽とアートのカルチャーフェスティバル<GREENROOM FESTIVAL>が、今年も横浜赤レンガ倉庫で5月20日(土)と21日(日)の2日間にわたって開催された。同フェスのコンセプトに賛同しているJeep®は今年も会場内無料エリアに特設ブースを出展。

展示された『Jeep® Wrangler Unlimited Sport』は、前席のハードトップを外してオープンエア状態に。1941年に軍用4輪駆動車として誕生したウィリスMBをルーツとする正統かつ武骨なデザインが、赤レンガ倉庫のクラシカルなシチュエーションとも絶妙なマッチング。定番のボディカラーである「ブラックC/C」のクール&アーバンさに、多くの来場客が記念撮影する姿も見られた。

そして『Jeep® Renegade Trailhawk Beats Edition』はイベント前日に発表されたばかりの限定エディション。その名の通り、オーディオブランドBeats by Dr. Dreとのコラボレーションモデルとして誕生したこのモデルは、サブウーハーを含む合計9基のスピーカーをインパネ、フロントドア、リアドアおよびカーゴエリアに配置したゴージャスかつ高音質な音響システムが特徴。これには<GREENROOM FESTIVAL>に来場した多くの音楽ファンも興味津々な様子。「今日観に来たあのアーティストを聴きながらドライブしたら最高だろうな…」そんな声が聞こえてくるかのような表情をした来場者も多く見られた。

そしてこの日のJeep®ブースのもう一つの主役が「後ろ姿」。そう、各車のトランク部分だ。この両者を彩るアメリカンなスタイリングは、SUVの原点でありアメリカンカルチャーを代表するJeep®が、そのはじまりといまを紡ぎ「現代のスタンダード」を新たに発信するコミュニティプロジェクト<CREATIVE GARAGE>の世界観を体現するもの。

「ジャーナル スタンダード」とのコラボによる、アメリカのモーターカルチャーを感じさせる半袖&ロンT。デザインコンセプトには「温故知新」を掲げている。

「ジャーナル スタンダード ファニチャー」とコラボでは「IN⇔OUT」をテーマに、屋外と部屋の中、クルマ中と外、どちらのシーンでも使えるスタンダードなインテリア雑貨のオリジナルアイテムを中心に展開。

他のフェスとは一線を画するほどファッションブランドの出展が多い<GREENROOM FESTIVAL>。そんなファッション感度の高い来場者が多いと思われる会場の中でも、Jeep®ブースには老若男女問わず熱い視線が注がれていた。

またブースでは、カーライフやJeep®についてのアンケート「Real Voice Sheet」に回答していただいた方に<CREATIVE GARAGE>のサコッシュとステッカーとJeep®のパンフレットがプレゼント。さらに試乗予約をされた方には、トミカなどのJeep®オリジナルグッズが進呈されるなど、スペシャルな特典が来場者に喜ばれていた。

今後、Jeep®は2017年7月28日(金)~30日(日)に開催される<FUJI ROCK FESTIVAL’17>および9月16日(土)~17日(日)に開催される<NEW ACOUSTIC CAMP 2017>に出展を予定している。各フェスに足を運んだら、是非ともJeep®ブースを探してみてほしい。きっとそこでしか出会えないJeep®を体験できるはずだ。

<GREENROOM FESTIVAL’17> ファッションスナップ15選!

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