Jeep®がSónarSound Tokyoに初参戦!音楽とアートとテクノロジーの祭典で伝えるJeep®の魅力

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良質な音楽とアートとテクノロジーが生み出すエンターテインメントは、Jeep®が掲げる「Real」そのもの

4月6日(土)、4月7日(日)に渡って開催された「SónarSound Tokyo」にJeep®が初参戦!初日はあいにくの暴風雨、二日目も突風が吹きつけるハードなコンディションながら、空模様はなかなかの晴天と、あらゆるロケーションに対応するJeep®の魅力を伝える絶好の機会となった。

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<SónarSound Tokyo>の本家<Sónar>は、エレクトロニック・ミュージック、アート、そしてテクノロジーを融合したフェスティバルの先駆的存在として、その地位を築き上げてきた。2002年からは、拠点のバルセロナの他、東京、サンパウロ、ケープタウンをはじめ、ロンドン、フランクフルトなどの主要都市で開催されてきた。

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会場となったageHa|Studio Coastには、普段よりドレスアップしたファッションから、アウトドア、サーフなどの野外フェス・ファッションの来場者が多く、アウトドアからタウンユースまで幅広く活躍するJeep®の雰囲気ともマッチ。会場入口に展示されたCommand GreenのJeep® Wrangler Unlimited Saharaと、場内に設置されたJeep®特設ブース、その隣に展示されたBright Whiteの同モデルは、多くの注目を集めていた。

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ブースの模様を紹介すると、その場でFacebookのJeep®ファンページに「いいね!」をすると、Jeep®特製のバッグタグを、さらに試乗の申し込みをすると、USBや各種携帯電話に対応したJeep® COMPASSのオリジナル充電器がプレゼントされた。展示車両のボディや車内をチェックする来場者は、「Jeep®は永遠の憧れ!特にWranglerは四角いフォルムがいい」「キャンプ用品をたくさん積めるので、フェスシーズンに頼もしいです!」「骨太なボディと高級感のあるインテリアとのギャップに驚きました」など、優れたデザイン性や使い勝手の良さに声を弾ませていた。

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また当日には、Jeep®がプレゼント企画として行なった<SónarSound Tokyo>1日券を手に、Jeep® Grand Cherokee Limitedの送迎により招待された当選者ペアも来場。当選者の富岡さんは「Jeep®はアウトドアのイメージが強かったけど、街中の雰囲気にも合いますね。大好きな にせんねんもんだい 以外にも、全力で遊んで帰ります!」と話せば、杉田さんは「お目当てのtoeの他にも新しい発見があったらいいですね。Jeep®は革張りのシートで、乗り心地がすごく良かったです。スムーズな加速で、むしろ気軽に乗りたいぐらい」とコメントを寄せてくれた。

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今年の<SónarSound Tokyo>は、初日からUKダンスミュージック史上の重要人物の一人であるLFOや、DJセットによるアタリ・ティーンエイジ・ライオットのアレック・エンパイアなどのビッグネームが登場し、フロアは熱狂の渦に包まれる。そして二日目は、開催前から注目されていたアンダーワールドのカール・ハイドが、バンドセットによるパフォーマンスをついに初解禁!対する日本勢は、海外でも絶大に支持されるtoeと にせんねんもんだい をはじめ、渾身のアクトを披露。国境とジャンルを越える、最先端のエレクトロニクス・ミュージックが鳴り響いた。

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会場を彩ったインスタレーションは、メディア・アートの枠を越えて世界的に活躍する真鍋大度のキュレーションによるもの。インターネット世代のミュージシャンに焦点を当てた『H△SHTAG$』などの映画も上映され、音楽周辺のカルチャーにスポットを当てるのも<Sónar>ならではだ。良質な音楽とアートとテクノロジーが生み出すエンターテインメントに触れた二日間、心を解放して楽しむオーディエンスの姿に、Jeep®の掲げる「Real」が重なった。

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