今年のJeep®ブースはCandle JUNE氏がラッピング!<New Acoustic Camp 2017>レポート&インタビュー!

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最大傾斜30°のオフロードコースで走破性を体感。恒例の<Jeep® Challenge>も大盛況!

また会場には、この夏にjeep®オフィシャルで実施された「Jeep®“本気の夏”プレゼントキャンペーン」にて、ニューアコのチケットが当選されたお2人も来場し、1泊2日の滞在を楽しんだ。

「僕はフェスに参加するのはまだ2回目ですが、妻はもう10何年来のフェス好きです。<New Acoustic Camp>は2人とも初めてでした」
「他のキャンプインフェスと違って会場に高低差があるので、全体が見渡せるような雰囲気があって、くつろげる環境なのがすごくいいですね」

会場内特設オフロードコースでは、お2人も体験した<Jeep® Challenge>が好評。最大傾斜角30°のコースで、『Jeep® RENEGADE(レネゲード)』、『Jeep® Comapass(コンパス)』、『Jeep® Cherokee(チェロキー)』、『Jeep® Grand Cherokee(グランドチェロキー)』、Jeep® DNA モデルの『Jeep® Wrangler(ラングラー)』の走破性をそれぞれ体感できる。

ヒルディセントコントロールを使用すればシステムが路面を感知してブレーキを自動で調節してくれるため、ハンドル操作だけでスムーズかつ安定した走行が出来る様子に多くの体験者が歓声を上げていた。今回初めてJeep®の走破性を体験した当選者のお2人も、その性能に驚いていたようだ。

「Jeep®には初めて試乗しましたが、ヒルディセントコントロールが素晴らしかったです」
「もっとゴツゴツした乗り心地をイメージしていましたが、『Jeep® Grand Cherokee』はシートもすごく柔らかくて、想像以上に乗り心地がよかったです」

夜には会場がライトアップされ、より幻想的な空間が広がっていく。今年からは会場にNACMANが出没するとの情報もあるなど、より遊び心を増した雰囲気が生まれていた。

次ページ:【Jeep®のラッピングも手掛けたCandle JUNEさんにインタビュー】

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