Jeep®に乗ってMTB(マウンテンバイク)フィールドへ!

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Jeep® Renegade×MTB(マウンテンバイク)ライダー藤田翔也の一日

ダウンヒルのエリートライダーである藤田翔也選手。ふだんはトランスポーターに機材を満載して、各地のレースを転戦している。そんな藤田選手がMTBの聖地である富士見パノラマで過ごす、ふだんとは違う一日。バイクもダウンヒルのレーシングバイクではなく、クロスカントリー向きの気軽なモデル。レースではなくのんびりMTBの楽しさを実感するひとときだ。相棒は最近アウトドアシーンで人気の『Jeep® Renegade(レネゲード)』。そのゴキゲンな一日を追った。

こんなクルマなら会場までの移動も含めてレースを楽しめる。

緑に映えるボディカラー。ハッチバックなので、荷物の積み下ろしもラクラク。ちょっとした雨のとき、大きなハッチが屋根替わりになって便利だ。

各地のレースを転戦するプロDH(ダウンヒル)ライダーの藤田選手。
「バイクだけではなくスペアホイールやタイヤ、工具、さらにはテーブルやチェア、テントなどの機材が多いので、移動はどうしても荷物がたくさん積めるクルマになってしまいます。でもエリートではない一般のライダーは、オシャレなクルマでレースに来る人も多いんですよ。だから、こんなクルマで富士見パノラマに来るシーンを夢見ていました(笑)」
クルマが大好きだという藤田選手、『Renegade』にも興味津々だ。

「こういうクルマなら、レースだけじゃなく、会場までの移動もすべて楽しめる。とくにこの『Renegade』は、オシャレだしサイズもちょうどいい。カップルにお薦めしたい一台ですね」

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